光塩学園調理製菓専門学校


社会人の方へ

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様々な社会人の方々が光塩で学んでいます。
こんな方が学んでいます。
  1. 調理科 大坂 純一さん
    夜間

    調理科 大坂 純一さん

    一生の財産を学ぶ

    • 入学した「きっかけ」
      結婚し子どもが一歳を過ぎ、家族のお弁当作りなど食事を作る機会が増え、子どもに食べてもらえるおいしいお弁当作りにこだわり始めた頃、光塩の学校紹介をテレビで観て、調理科に夜間部があることを知りました。自分の年齢で専門学校に通うのは抵抗がありましたが、幅広い年齢層が学んでいることを知り、入学を決意しました。
    • 入学して「良かったこと」
      実習で学んだ料理を自宅で実践すると家族が喜んで食べてくれ料理がより一層たのしくなりました。これからも、家族が喜ぶご飯をたくさん作りたいと思います。また、おいしい食事を作れることは一生の財産になると思うので、子どもが大きくなったら教えてあげたいです。
  2. 調理科 松本 三枝子さん
    夜間

    調理科 松本 三枝子さん

    一つひとつ丁寧な料理でお客様を喜ばせたい

    • 入学した「きっかけ」
      飲食に関わる仕事に就きたいと思っていたとき、光塩に働きながら調理を学べる夜間部があるのを知りました。本格的な施設設備が整っていて、1年半ゆとりを持って学べる点が決め手になり、入学。今後は学びの理解を深め、実践し、お客様に喜んでもらえるおいしい料理を一つひとつ丁寧に作れるようになりたいと思っています。
    • 入学して「良かったこと」
      調理実習では、たくさんの先生方が様々な料理について教えてくださるので、楽しんで学ぶことができます。珍しい食材を使った調理を学べるのも面白いです。また、光塩には「ホリデーチャレンジ」という、自分達がリクエストしたレシピを休日に先生が教えてくれるという取り組みがあります。参加することで他学科の学生とも年代問わず交流ができるので、新たな刺激になります。
  3. パティシエ専科 上野山 里紗さん
    夜間

    パティシエ専科※附帯事業上野山 里紗さん

    自分の作ったお菓子で人を笑顔にしたい

    • 入学した「きっかけ」
      将来的に自分で洋菓子のお店を開業したいと考え、体験入学に参加したところ、先生方が熱心で、施設設備、立地などの条件も良かったことから入校を決めました。洋菓子・製パン・和菓子と幅広く学べ、週4日なので無理なく仕事と両立できるのも魅力的でした。
    • 入学して「良かったこと」
      経験豊富な先生方から現場の話を聞いたり、フランスの特別講師から本場のお菓子作りを学べたことはとても貴重な体験でした。また、クラスには様々な経歴を持った方がいるので、色々な話を聞くことで視野が広がり、刺激的でした。光塩で身につけた技術と知識を活かし、将来は自分が作ったお菓子で人を笑顔にしたいと思っています。
  4. パティシエ専科 北口 拓さん
    夜間

    パティシエ専科※附帯事業北口 拓さん

    お客様に愛される菓子店経営を目指して

    • 入学した「きっかけ」
      地域に根ざし、長くお客様に愛される菓子店を経営することを目指し、製菓衛生師受験資格が短期間で取得できる光塩に入校しました。仕事や他の勉強と両立でき、世代や職業の異なる様々な方と交流できるのも魅力です。今は修行中ですが、今後は単にお菓子を「作る」のではなく、心やメッセージを込めて「創る」ことができるようになりたいです。
    • 入学して「良かったこと」
      料理をしたことがなかった私にも、先生方は一から丁寧煮指導してくださったので、製菓を通じて「食べものを作ること」に楽しさを覚えることができました。修了後に出店する予定の方や、夢を持っている方がクラスにはたくさんいて、製菓だけでなく、経営や人生展望について熱く語ることができたことも有意義な時間でした。