調理科
鴨澤 修さん(62歳)
趣味のそば打ちが高じて、デイサービスなどでそばを打つボランティアを昼間にしています。そばには、そば豆腐やそばにまつわる料理もあり、そこから料理の幅も広げたいと思い始めました。通う前は、1年半は長いと思っていましたが、通ってみると次から次へと学ぶので、ある程度時間をかけたほうが身に付くと納得しました。新しい学びは、人に喜んでもらえる可能性を増やせるということ。やりがいを感じていますよ。
調理科
上田 真弥さん(30歳)
昼間にイタリアンレストランでアルバイトをしながら、夜間部に通っています。アルバイトは、非常勤の講師の方から声をかけていただいて始めることに。もともと調理の経験はなかったので、学ぶことがたくさんありあわただしい日々ですが、その分とても集中して学べています。尊敬できる先生にも出会えましたし、第一線で活躍している様々な講師の方にも会えるのは伝統がある光塩ならでは。迷っているならぜひ光塩をお勧めしますよ。
製菓衛生師科
丸山 祐司さん(26歳)
いろいろと甘いものを食べ歩くうちに、自分の納得するものを作ってみたくなり、一から学ぶことにしました。目指すのが遅れた分、少しでも多く経験を積みたかったので、昼間はパティスリーで働きながら夜間部で学べる光塩は理想的でした。授業も現場を知っている先生ならではのアドバイスがもらえるので、頼もしいです。最終的にはショコラティエを目指しているので、しっかりと基礎を身に付けて現場に出たいと思います。
製菓衛生師科
鈴木 愛衣里さん(27歳)
販売の仕事を5年続けていましたが、やっぱり好きな事を仕事にしたくて入学しました。できれば企業に入ってパン作りの仕事に就きたかった ので、資格は絶対に必要だなと思いました。光塩なら夜間部に通えば1年半で受験資格が得られるし、年齢もいろいろな方がいるので通いやすいです。実際、同じ道を目指している方達とお話しするのはモチベーションがあがってやる気が出ます。毎日楽しく通っていますよ。














